恋愛する全ての女性のための
まじめな恋活・婚活・再婚レポート
「マリッシュコラム」
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【離婚率が高い結婚】恋愛期間が長い結婚は、離婚率が高い!

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学生時代の彼と6年付き合い、同棲4年を経てお付き合い10年目記念で結婚。周囲からは「付き合いが長いから結婚するんじゃないの?いつ結婚するの?次はあなたたちね。」なんて言われていたのでなんとなく結婚したけれど、結婚2年目で離婚。お互いを知り尽くしたからこそ、結婚生活はうまくいくのか、それとも知りすぎたからこそ離婚するのでしょうか。
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離婚して再婚。新しい幸せをつかむ4箇条

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再婚は、当事者同士の問題ではなく、親族からの反対やバツイチ問題を乗り越えなければなりません。

再婚して幸せをつかむ人には特徴があり、

離婚後より再婚後のほうが、なんだか幸せそうね。といわせましょう。

結婚経験者が再婚して幸せになるための方法を伝授します。

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ふと気づけば…私は女なの?子供のために離婚を考える女性必見!

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恋愛結婚で結婚。結婚当初は一緒にいれるだけで幸せだった。
毎日朝も夜も一緒にいられて、それだけで嬉しかった。

子供にも恵まれ、私は子育てに一生懸命。子供の栄養管理、特別気が合わないママ友との付き合い、学校選びのためのセミナーへの参加など、すべて子供のために時間を費やしてきた。

夫は自分は外で働いているからといって、子育てには参加せず、「養育費が高い」「その金を俺が出すとはいっていない」と、子育てということには、金銭面でしか考えられないようで、子供の将来や子供の特性などは全く気にしていない。そんな夫だからか、子供は夫に将来のことを話さなくなった。

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【再婚したい女性へ】再婚するための、3つの法則

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もう一度、人生のパートナーをみつけて、再婚したい。

そして第2の人生を新しいステキなパートナーと一緒に作っていきたい。

再婚を希望する女性のためにラフェンテが3つの法則をお教えします。

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【DVで困っている女性】愛情と暴力は紙一重

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離婚を突きつけられて自分がドメスティックバイオレンス(DV)をしているのだと、初めて気づく男性。相手が好きすぎて、暴力や暴言という手段で相手を手に入れようとしていたことを振り返り、『自分の気持ちを言葉で伝えて、彼女が決めたことを尊重する姿勢が大切だとわかりました』と、改心しても後の祭り。

これまで相手を思い通りに動かすという目的を果たすための手段として、力によって支配している行為がドメスティックバイオレンスです。

DVはなにも夫婦間の問題だけではありません。お付き合いしている間でも、DVとみなされる場合もあるのですよ。

あなたの彼は大丈夫?
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