恋愛する全ての女性のための
まじめな恋活・婚活・再婚レポート
「マリッシュコラム」
「マリッシュコラム」トップ背景画像

【DVで困っている女性】愛情と暴力は紙一重

woman3

離婚を突きつけられて自分がドメスティックバイオレンス(DV)をしているのだと、初めて気づく男性。相手が好きすぎて、暴力や暴言という手段で相手を手に入れようとしていたことを振り返り、『自分の気持ちを言葉で伝えて、彼女が決めたことを尊重する姿勢が大切だとわかりました』と、改心しても後の祭り。

これまで相手を思い通りに動かすという目的を果たすための手段として、力によって支配している行為がドメスティックバイオレンスです。

DVはなにも夫婦間の問題だけではありません。お付き合いしている間でも、DVとみなされる場合もあるのですよ。

あなたの彼は大丈夫?
続きを読む


パートナーからの暴力で、ひとりで悩んでいる方、いませんか?

woman2

ドメスティック・バイオレンスという言葉、耳にすることが多いかと思います。

ドメスティック・バイオレンスとは略してDVと呼ばれ、配偶者暴力支援センターによると「配偶者や恋人など親密な関係にある、またはあった者から振るわれる暴力」のことです。

男性が女性に何かを伝えようとするとき、相手が夫婦や恋人だからといって暴力をふるってもよいのでしょうか?
それは全く男性の勘違いであって、明らかな犯罪ですね。
DVが表す「暴力」については、殴る、蹴るの身体的な暴行だけでなく、精神的、性的、経済的など、一概に一言では語れない多くの面をもっています。

「誰かに相談すると、もっと暴力がひどくなるから」という理由で、誰にも相談できず、ひとりで悩んでいませんか。

周囲にそんな友人はいませんか。そのような女性はどうすればよいのでしょうか。

マリッシュコラムがお伝えします。

続きを読む